プライバシーポリシー/利用規約
最終更新日:2026年8月3日(同意バージョン 2026-08-03)
プライバシーポリシー
本ポリシーは、Humanitext プロジェクト(以下「当方」といいます)が https://ocr.humanitext.ai で提供する OCR サービス「Humanitext OCR」(以下「本サービス」といいます)における個人情報の取扱いを定めるものです。本サービスは、利用者がアップロードした PDF・画像から Google の Gemini API を用いて文字を読み取り、テキストや検索可能 PDF を作成するウェブアプリケーションです。
第1条(運営者と問い合わせ窓口)
- 運営者: Humanitext プロジェクト(名古屋大学 デジタル人文社会科学研究推進センター https://dhss.nagoya-u.ac.jp/ )。メンバーは岩田直也(名古屋大学/国立情報学研究所)、田中一孝(桜美林大学)、小川潤(東京大学)です。
- 代表者(個人情報取扱責任者): 岩田直也
- 所在地: 〒464-8601 愛知県名古屋市千種区不老町 名古屋大学
- お問い合わせおよび各種ご請求の窓口: https://forms.gle/1NTz78iubG9bwrgQA
第2条(取得する情報)
- アカウント情報: Google アカウントでログインした際の識別子(UID)、メールアドレス、表示名。認証は Firebase Authentication を通じて行い、当方はパスワードを保持しません。
- アップロードされた資料と処理データ: 原本(PDF・画像)、ページ画像、OCR 結果(テキスト、行座標、校正前の退避データ)、成果物(ZIP、統合テキスト、検索可能 PDF、まとめて ZIP)。
- ジョブ履歴: ファイル名、ページ数、日時、設定(プロンプトの本文を含みます)、招待した校正者のメールアドレス。
- 利用ログ: UID、ページ数、処理モード、プロンプトの文字数(本文は保存しません)、モデル名、消費クレジット、トークン数、時刻。
- クレジット枠。
本サービスは、広告目的のトラッカーを使用せず、閲覧行動を追跡する記録も行いません。アプリケーションは通信元の IP アドレスを読み取りません(基盤である Google Cloud の稼働ログには記録されます)。 本サービスは、ログイン状態の維持およびセキュリティのために必要な Cookie(または同等の技術)のみを使用します。解析・広告目的の Cookie は使用しません。 このほか、表示言語の選択を保存する Cookie と、画面テーマの選択を保存するブラウザ内のローカルストレージを、設定の保存のためにのみ使用します。
第3条(利用目的)
- 本サービスの提供(ページ画像の生成、OCR および自動校正の実行、検索可能 PDF の作成、原本対照校正ビューアの提供、成果物の生成とダウンロード、複数 PDF の一括投入とまとめて ZIP の提供)
- ログイン認証およびアカウントの管理
- クレジットの計算と利用枠の管理、有料プランの提供および請求
- 不正利用の防止、障害の調査と対応
- 利用状況の集計(ページ数・処理モード・消費クレジット等の統計)
- 本サービスに関する重要なお知らせのご連絡
当方は、アップロードされた資料の画像、OCR 結果およびプロンプトの本文を、サービスの改善や研究のための分析に使用することはありません。
第4条(外部サービスへの送信と委託先)
本サービスの提供にあたり、次の事業者に取扱いを委託しています。いずれも当方の指示に基づく委託であり、各社が自社の目的のために利用者の情報を利用することは認めていません。国外で取り扱われるのは、ログイン認証(Firebase Authentication)と OCR の実行(Gemini API)、および各社が自社運用のために保持する稼働ログのみです。国外で取り扱われる先は米国です。米国には日本と同等の水準にあると認められる個人情報保護制度はありませんが、各社が日本の個人情報保護法に相当する水準の保護措置(標準的なデータ保護条項を含む契約上の措置および技術的措置)を継続的に講じていることを確認したうえで委託し、その実施状況を定期的に確認しています。ご請求があれば、これらの措置の実施状況に関する情報をご提供します。
| 委託先 | 役割 | 処理される場所 |
|---|---|---|
| Google(Firebase Authentication) | ログイン認証 | 米国 |
| Google(Gemini API・有料ティア) | OCR および自動校正の実行 | 米国 |
| Google(Cloud Storage) | 原本・ページ画像・OCR 結果・成果物の保存 | 日本(東京リージョン) |
| Google(Cloud Firestore) | アカウント情報・ジョブ履歴・利用ログ・クレジット枠の保存 | 日本(東京リージョン) |
| Google(Cloud Run/Cloud Tasks) | アプリケーションの実行、処理の予約と再実行 | 日本(東京リージョン)。稼働ログの取扱いは Google の基準によります |
| Google(Google フォーム) | お問い合わせ・各種ご請求の受付 | 米国 |
Gemini API に送信するのは、各ページの画像全体とプロンプトの全文です(自動校正を行う場合は前段の OCR 結果も送信されます)。有料ティアを利用しているため、送信された内容がモデルの学習に使用されることはありません。Batch を選択した場合、処理は最大24時間の待ち行列を経て実行され、消費クレジットは半額となります(Batch では自動校正は実行されず、課金もされません)。
今後、決済のために Stripe を、DNS・CDN のために Cloudflare を導入する予定です。導入する際は、第11条(本ポリシーの改定)に従い、あらかじめ本ポリシーを改定してお知らせします。Stripe を導入した場合、クレジットカード情報は Stripe が直接取り扱い、当方は保持しません。当方が保持するのは、顧客 ID、契約プラン、単位数および有効期限です。
第5条(保存期間)
| データ | 保存期間 |
|---|---|
| アップロードされた原本ファイル | ページ画像・成果物と同じく、作成から30日で自動的に削除します。ジョブを作成しなかったアップロード(お試しOCRのみのご利用を含みます)は、アップロードから48時間後に自動削除されます |
| バッチ処理のために Gemini API へ送信した複製(ページ画像・指示文) | Google 側で受領から最大48時間保持され、自動的に削除されます |
| ページ画像、OCR 結果(テキスト・行座標・校正前の退避データ) | 作成から30日で自動削除 |
| 成果物(ZIP・統合テキスト・検索可能 PDF・まとめて ZIP) | 作成から30日で自動削除 |
| アカウント情報、ジョブ履歴、利用ログ | アカウントを削除するまで |
| クレジット枠 | 毎月1日(日本時間)にリセット。記録自体はアカウントを削除するまで |
| インフラの稼働ログ(Google Cloud ほか) | 各事業者の基準(当方では変更できません) |
検索可能 PDF は、アップロードされた資料(PDF、または画像から生成したページ画像)に透明なテキスト層を重ねたものであり、原本と同等の内容を含みます。成果物は30日で削除され、その後は復元できませんので、必要なものは期間内にダウンロードして保存してください。
第6条(第三者提供)
当方は、次の場合を除き、あらかじめご本人の同意を得ることなく個人データを第三者に提供しません。前条の委託先への提供、および利用者ご自身の指示による校正者への共有は、第三者提供にはあたりません。
- 法令に基づく場合(捜査機関からの照会、裁判所の命令等を含みます)
- 人の生命、身体または財産の保護に必要で、ご本人の同意を得ることが困難な場合
- 事業の承継に伴って提供する場合
第7条(校正者の招待による共有)
有料プランをご利用の方は、検索可能 PDF を有効にしたジョブについて、メールアドレスを指定して1ジョブあたり最大10名の校正者を招待できます。招待された方は、当該ジョブのページ画像および OCR 結果(原本と同等の内容を含みます)を閲覧し、行単位で修正して保存できます。招待した方のメールアドレスは、当該ジョブの履歴として保存されます。招待は、資料の内容が相手に見えることを理解したうえで、ご自身の責任で行ってください。
第8条(AI による自動処理)
OCR および自動校正は AI による自動処理であり、出力に誤りや欠落が含まれることがあります。この処理は、利用者に法的な効果や重大な影響を及ぼす判断を自動的に行うものではありません。成果物は、必ず原本と照合したうえでご利用ください。
第9条(安全管理措置)
- 通信はすべて TLS により暗号化しています。
- 保存領域およびデータベースは、事業者の標準機能により保存時に暗号化されています。
- 認証は Firebase Authentication に委ね、当方はパスワードを保持しません。
- 各利用者のデータには、本人および招待された校正者のみがアクセスできるようアクセス制御を行っています。
- 管理用の権限は必要最小限の担当者に限定し、アクセスは基盤の稼働ログに記録されます。
- 原本を含む各データは、上記の保存期間の経過後に自動的に削除しています。
- 外的環境の把握: ログイン認証および OCR の実行を米国において行うため、同国の個人情報の保護に関する制度を把握したうえで安全管理措置を実施しています。
第10条(開示・訂正・削除等のご請求と苦情の申出)
法令に基づき、保有する個人情報について、利用目的の通知、開示(電磁的記録による開示を含みます)、訂正、追加、削除、利用停止および第三者提供の停止をご請求いただけます。第1条(運営者と問い合わせ窓口)の問い合わせフォームからご連絡ください。ご本人であることを確認したうえで、原則として1か月以内に対応します。手数料はいただきません。 法定代理人またはご本人が委任した代理人によるご請求も受け付けます。その場合は、代理権を確認できる書類のご提出をお願いします。
退会(アカウントの削除)および個々のジョブの削除は、現時点では画面上から行うことができません。問い合わせフォームからご請求いただければ、当方が削除します。なお、Google アカウントそのものの削除は当方では行えません。
個人情報の取扱いに関する苦情は、上記の窓口のほか、日本では個人情報保護委員会に申し出ることができます。
第11条(本ポリシーの改定)
本ポリシーを改定する場合は、改定後の内容と効力発生時期を、効力発生日の少なくとも30日前までに、本サービス上および登録メールアドレス宛にお知らせします(利用者の一般の利益に適合する変更および軽微な変更を除きます)。委託先の追加、送信または保存する情報の範囲の拡大、保存期間の延長など、利用者に重要な影響を及ぼす変更については、改めて同意をお願いします。
利用規約
第1条(適用と定義)
- 本規約は、当方が https://ocr.humanitext.ai において提供する本サービスの利用条件を定めるものです。運営者および連絡先は、プライバシーポリシー第1条(運営者と問い合わせ窓口)のとおりです。
- 「利用者」とは、アカウントを登録して本サービスを利用する方、および招待を受けて校正ビューアを利用する方(以下「被招待者」といいます)をいいます。本規約は被招待者にも適用されます。
- 「コンテンツ」とは、利用者がアップロードした資料(以下「原本」といいます)、入力したプロンプト、およびこれらから生成されたページ画像・OCR 結果・検索可能 PDF・統合テキスト・ZIP 等(以下「成果物」といいます)をいいます。
- 「ジョブ」とは、1つの PDF、または複数の画像ファイル(1冊分)を処理する単位をいいます。一括投入は、1回につき最大50冊まで行えます。
- 利用者は、本サービスの利用を開始した時点で、本規約に同意したものとみなします。
第2条(アカウント)
- 本サービスの利用には、Google アカウントによるログインが必要です。
- 利用者は、自己の責任においてアカウントを管理し、第三者に利用させ、貸与し、または譲渡してはなりません。アカウントを通じて行われた行為は、当該利用者の行為とみなします。
- 16歳未満の方は、保護者または法定代理人の同意を得たうえでご利用ください。
- 退会(アカウントの削除)は、現時点では画面上から行うことができません。プライバシーポリシー第1条(運営者と問い合わせ窓口)の問い合わせフォームからご請求ください。
- 当方は、本規約への違反、不正な手段によるクレジットの取得・利用、本サービスの運営に重大な支障を生じさせる行為その他合理的な理由がある場合、事前の通知なくアカウントを停止または削除することがあります。
第3条(禁止事項)
利用者は、次の行為を行ってはなりません。
- 法令または公序良俗に違反する行為
- 第三者の著作権、プライバシー、名誉その他の権利を侵害する行為、および必要な権利または許諾を有しない資料をアップロードする行為
- 差別的・憎悪的な内容、嫌がらせや名誉毀損を目的とする内容、犯罪を助長する内容の入力、およびこれらにより得られた出力の利用・配布
- 本サービスのリバースエンジニアリングその他内部構造の解析を試みる行為
- 自動化された手段による過度なアクセス、クレジットの制限を回避する行為、複数アカウントの作成による不正な利用
- 本サービスまたは成果物を、当方の承諾なく再販売し、または第三者向けのサービスとして提供する行為
- 反社会的勢力に該当し、もしくは関与する行為、または当方に対する脅迫的言動、不当な要求その他の業務妨害行為
- その他、本サービスの運営を妨げる行為
第4条(アップロードする資料についての表明保証)
- 利用者は、アップロードするすべての資料について、これをアップロードし、機械可読化し、成果物を作成・利用するために必要な権利または許諾(著作権者、所蔵機関その他の権利者の許諾を含みます)を有していることを表明し、保証します。
- 資料に個人情報、要配慮個人情報、営業秘密その他の秘密情報が含まれる場合、利用者は、自己の責任において、適用される法令および所属機関の規程に従うものとします。
- コンテンツまたは本サービスの利用に関して第三者との間に紛争が生じた場合、利用者は自己の責任と費用によりこれを解決するものとします。これにより当方が損害を被ったときは、利用者はその損害を補償するものとします。
第5条(権利の帰属)
- 原本に関する権利は、利用者または原権利者に留保され、当方に移転しません。成果物に関する権利は利用者に帰属し、当方は権利を主張しません。
- 当方は、本サービスの提供、保守、障害対応および不正利用の防止に必要な範囲に限り、コンテンツを保存・複製・変換・送信します。この許諾は、保存期間の経過またはアカウントの削除により終了します。
- 本サービスのソフトウェアおよび画面デザインに関する権利は、当方または正当な権利者に帰属します。
第6条(データの取扱いと成果物の保存)
- コンテンツおよび利用者の情報の取扱い、外部サービスへの送信、委託先ならびに保存期間は、プライバシーポリシーの定めによります。
- 成果物は作成から30日で自動的に削除され、その後は復元できません。必要な成果物は、期間内にご自身でダウンロードして保存してください。当方は、本サービスをデータの保管場所またはバックアップ手段として提供するものではありません。
- 校正者の招待は、有料プランをご利用の方が検索可能 PDF を有効にしたジョブについて、1ジョブあたり最大10名まで行えます。招待された方は、当該ジョブの内容(原本と同等の内容を含みます)を閲覧できます。
第7条(クレジットと利用枠)
本サービスの処理量はクレジットで計算します。消費クレジットは「ページ数 × 資料タイプの重み × 自動校正の係数 × 検索可能 PDF の係数」により算出します。
| 区分 | 係数 |
|---|---|
| 資料タイプ: 活字 | 2 |
| 資料タイプ: 標準 | 4 |
| 資料タイプ: 高精度 | 12 |
| 自動校正 ON | 2倍 |
| 検索可能 PDF の生成 | 1.5倍 |
| Batch 処理 | 半額 |
- 無料プランでは毎月120クレジットを付与します。有料プランは1単位あたり毎月2,400クレジット(標準 OCR で約600ページ相当)です。
- クレジットは月次の利用枠であり、翌月に繰り越すことはできません。利用枠は毎月1日(日本時間)にリセットされます。お申し込み月も当月分の枠が満額付与されますが、利用枠は毎月1日にリセットされるため、初月は使える日数が短くなります。
- クレジットは金銭ではなく、換金、払戻し、第三者への譲渡はできません。
- 処理に失敗したページについては、クレジットを消費せず、自動的に返還されます。
- 処理が正常に完了した場合は、認識精度が期待に満たないときであっても、クレジットの返還および返金は行いません。
第8条(有料プランおよび利用料金)
本条は、当方が有料プランの提供を開始した時点から適用されます。現時点では有料プランを提供しておらず、本サービスは無料枠の範囲内でのみご利用いただけます。有料プランの提供を開始した場合も、利用者が自ら申し込まない限り、料金が発生することはありません。
料金および契約条件(契約期間、支払方法、更新の有無を含みます)は現在検討中です。有料プランの提供を開始する場合は、その開始までに、具体的な料金と条件を料金ページおよび本規約でご案内します。
- 月次の利用枠は繰り越しできません(第7条(クレジットと利用枠))。
- お支払いいただいた対価は、法令上必要な場合を除き返金しません。
- 決済事業者における情報の取扱いは、プライバシーポリシー第4条(外部サービスへの送信と委託先)のとおりです。
第9条(サービスの変更・中断・終了)
- 当方は、本サービスの内容を変更することがあり、また保守、システム障害、外部サービスの停止、天災その他やむを得ない事由により、本サービスの全部または一部の提供を一時的に中断することがあります。緊急の場合を除き、あらかじめ本サービス上で告知するよう努めます。
- 当方は、本サービスの全部または一部を終了することがあります。有料プランを提供している状態で全部を終了する場合は、少なくとも3か月前に本サービス上で告知し、未経過期間に対応する対価を日割りその他の合理的な方法により算定して返金します。
第10条(免責および責任の制限)
- 本サービスは大規模言語モデルを利用するものであり、出力に誤り、欠落または意図しない生成が含まれることがあります。当方は、認識精度、特定の目的への適合性、および中断・エラーが生じないことを保証しません。利用者は、出力を原本と照合し、自己の責任において確認するものとします。
- 当方が依拠する外部サービスの仕様変更または提供終了により、本サービスの内容が変更され、または提供できなくなる場合があります。
- 当方は、当方の故意または重過失による場合を除き、本条に定める範囲でのみ責任を負います。賠償の範囲は現実に発生した通常の損害に限られ、逸失利益その他の間接損害・特別損害は含まれません。
- 賠償額の上限は、有料プランをご利用の方については、損害の原因となった事由が生じた時から遡る12か月間に現実にお支払いいただいた対価の額と1万円のいずれか高い額とし、無償でご利用の方については1万円とします。
- 本条を含む本規約の定めは、消費者契約に関する法令その他の強行法規により無効とされる限度では適用されず、当該法令による保護が優先します。
第11条(本規約の変更)
当方は、変更が利用者の一般の利益に適合するとき、または変更の必要性および変更後の内容の相当性に照らして合理的であるときに、本規約を変更することがあります。変更する場合は、変更後の内容と効力発生時期を、効力発生日の少なくとも30日前までに、本サービス上および登録メールアドレス宛にお知らせします(利用者の一般の利益に適合する変更および軽微な変更を除きます)。利用者に重要な影響を及ぼす変更については、改めて同意をお願いします。
第12条(準拠法および管轄)
- 本規約の準拠法は日本国法とします。
- 本サービスまたは本規約に関して当方と利用者との間に生じた紛争については、名古屋地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。
- 消費者である利用者については、居住国の法令のうち合意によって排除することができない消費者保護の規定による保護が及びます。また、当該法令が住所地の裁判所への提訴を認める場合、その権利は妨げられません。
第13条(準拠言語とお問い合わせ)
本規約およびプライバシーポリシーは日本語を正文とします。英語その他の言語による版は参考のための翻訳であり、解釈に相違がある場合は日本語版が優先します。お問い合わせ、苦情および各種のご請求は、問い合わせフォーム https://forms.gle/1NTz78iubG9bwrgQA までお願いします。
本規約およびプライバシーポリシーは、2026年8月1日制定・施行、2026年8月3日改定です(版: 2026-08-03)。

